【ぐるぐるナインティナイン】「湖北料理」向井理も食べた料理のお店は【珞珈壹號(カッカイチゴウ)】

湖北料理 TVネタ

ぐるぐるナインティナインで向井理さんが「湖北料理」を食べます。日テレ/2019年2月21日(木)19時56分~20時54分放送。この本格「湖北料理」について調べてみました。

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ぐるぐるナインティナイン「湖北料理」向井理も食べた料理のお店は?

2018.10.1に銀座にオープンしたお店になります。日本で初めて中国の湖北(こほく)料理をメインにしたチャイニーズバル『珞珈壹号(カッカイチゴウ)』が誕生しました。


【店名】珞珈壹号(カッカイチゴウ)
【場所】〒104-0061 東京都中央区銀座5-8-9 BINO銀座4F
【電話】050-3134-3858
【営業時間】

  • ランチ/11:30~15:00(L.O.14:30)
  • ディナー17:00~23:00(L.O.22:00、ドリンクL.O.22:30)

中国語なので、残念ながら何を言っているのかわかりませんが、オープンの話をされいてるかと思います。キレイな方ですね。

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「湖北料理」向井理も食べた料理って中国のどの辺り?

湖北料理とは、中国の中央・内陸部に位置する湖北省の郷土料理のこと。場所はこの赤く囲ってある場所ですね。上海と西安は有名ですが、上海と西安にはさまれた湖北省はあまり知られてませんね。

湖北省は、中国の交通の要所として栄えてきたため、四川や湖南、広東など東西南北様々な料理が融合され、“辛い・酸っぱい・甘い・さっぱり塩味”と多彩な味付けを特徴としているそうです。

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「湖北料理」向井理も食べた料理のお店の雰囲気は?

蓮の葉の照明と、椅子は鳥かごのような形で店内が落ち着いた雰囲気です。人気空間プランナーが手掛けただけあって、素敵です。

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「湖北料理」向井理も食べた料理のメニューは?

湖北料理の中でも、湖北省の人たちにとって馴染み深い料理がいくつかあります。

「湖北料理」のレッカン麺

中国5大麺の一つと言われるのが「レッカン麺」。混ぜそばのように、茹でた麺に黒ゴマの風味が効いたソースと具材をよく混ぜ合わせて食べるのが特徴です。

「レッカン麺」は調理法が独特で、一度茹でた麺にゴマ油をかけて乾燥させ、食べる直前に再びさっと温める程度に茹でるそうです。

「湖北料理」の武漢おこわオムライス

屋台で売られているファストフードのような料理。

「湖北料理」の蓮根とスペアリブのスープ

お手軽価格で、レンコンも崩れるほど煮込んだスープ

他にも、魅力のある料理がたくさん!!

 

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「湖北料理」『珞珈壹号(カッカイチゴウ)』は安い?

銀座でこの価格は、ありえない位リーズナブルです!

『珞珈壹号(カッカイチゴウ)』ランチはお得!!

ランチセットは、スープ・サラダ・漬物・ライス(お替り自由)で日替わりランチ850円!!

週替わりランチも980~1200円まで。このレッカン麺は1,100円で食べられちゃいます。しかも、麺大盛無料です!!

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「湖北料理」『珞珈壹号(カッカイチゴウ)』まとめ

中国には、まだまだ知らない料理がありそうですね。一度「湖北料理」を食べてみたいと思いました。

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