【指原のつぶれない店】広島『はっさく大福』はアンテナショップで1日600個!お店情報や購入方法は?(4月14日)

はっさく大福 TVネタ

指原のつぶれない店で広島のアンテナショップで1日600個売れる『はっさく大福』が紹介されます。この人気商品が気になったので調べてみました。

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【指原のつぶれない店】広島『はっさく大福』って?

売上7億以上の広島アンテナショップ!大人気の大福は「はっさく大福」。なんと1日600個も売れる人気商品なんですって~!

 

【店名】株式会社 はっさく屋
【住所】〒722-2101広島県尾道市因島大浜町246-1(因島大橋記念公園内)
【電話】0845-24-0715
【営業時間】8:00~17:00
【定休日】月・火曜日

『はっさく大福』とは

因島発祥の八朔(ハッサク)の実を使い、はっさく大福はこの因島(いんのしま)で生まれました。

はっさくの酸味と白餡の甘味との絶妙なバランス、それを包むみかん餅との食感がたまりません!!

はっさく大福が出来るまで

  1.  因島・生口島で育った確かな味のはっさくを、契約農家から直接仕入れます。
  2. 人の手でひとつずつ皮を剥いたはっさくの実を二・三房、白あんで包みます。
  3. もち米をみかんの皮と一緒に蒸します。
    木製の蒸篭は餅米への当たりが優しく、余分な水分を取り除いてくれます。
  4. 蒸しあがった餅米とみかんの皮を一緒にして、石臼でついて「みかん餅」をつくります。
  5. 白餡に包まれた八朔の実を、みかん餅で包みます。
  6. 包装から発送まで、すべて手作業です。

手作業でスタッフさん10名ではっさく大福を作ってくださっているそうですよ。これは1日600個は売れてもそれ以上作るのは難しいですよね。

みかんの可愛いキャラクターは?

袋にプリントされているイメージキャラクターは『さくみちゃん』!

スタッフさんが考案したキャラクターですって。カワイイですよね~。

広島『はっさく大福』の購入方法は?

お店のホームページで購入できます。しかし、はっさくの期間だけです。
販売期間は10月中旬~翌年8月中旬までですよ!

FAXで購入する

FAX用紙を印刷し、必要事項をご記入後、下記FAX番号に送信して下さい。

FAX用紙はこちらです♪

【fax番号】0845-24-0715
【受付時間】24時間(8月後半(盆明け)~9月中旬までの休業時を除く)

電話で購入する

電話番号のかけ間違い、注意してくださいね。

【電話番号】0845-24-0715
【受付時間】営業日の8:00から17:00まで
(定休日の月・火曜日、臨時休業日、8月後半(盆明け)~9月中旬までの休業時を除く)

※ご注文の際のトラブルがない様、番号の非通知の着信はお受けできない設定にしています。

アンテナショップで購入

アンテナショップは、東京銀座にあります。ひろしまブランドショップTAU「TAU」とは、「TAU」は「たう」、届くという広島の方言だそうですよ。

【店名】ひろしまブランドショップTAU
【住所】〒104-0061 東京都中央区銀座1-6-10 銀座上一ビルディング
【電話】03-5579-9952(代表)

【指原のつぶれない店】広島『はっさく大福』まとめ

これは美味しいですよ!中に果実がそのまんま入っているんですもの。アンテナショップに行ったら、ぜひ購入しなきゃですよね。でもお昼には売り切れるかも?と大人気商品です。広島はもみじ饅頭だけではなかった!!新しい発見でしたね。

 

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