花粉症に効く果物『じゃばら』和歌山県北山村には、花粉症がほとんどいない村!?【名医の太鼓判】(3月25日)

じゃばら TVネタ

【名医の太鼓判】で、花粉症に効く果物『じゃばら』が紹介されました。じゃばらって何か気になったので調べてみました。

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花粉症に効く果物『じゃばら』和歌山県北山村って?

北山村は紀伊半島の中央部に位置し、南は三重県、北は奈良県に囲まれた東西20km、南北8km。和歌山県でありながら和歌山県のどの 市町村とも隣接しない、全国でも唯一の飛び地の村です。村の97%を山林が占め、すぐそばを北山川が悠々と流れる自然豊かな人口500人 程度の小さな村です。

北山村の文化にして伝統産業でもある「筏流し」(いかだ)。川下りはよく耳にしますが、筏流しは初めて知りました!ものすごい迫力です。筏流しの詳しい内容は、和歌山県北山村のホームページからご覧いただけます。

自然豊かな北山村は温泉もあり、ゆっくり旅を楽しむ事もできますよ。

花粉症に効く果物『じゃばら』って?

じゃばらは、ミカン属の柑橘類の1種で、ユズや九年母(くねんぼ)などの自然交雑種だそうです。ユズやダイダイ、カボスの仲間となる柑橘系果実。原産地は和歌山県東牟婁郡北山村でしか栽培されておらず、じゃばらは村を権利者として商標登録されています。食べるだけで、アレルギー数値が良くなったなんていいですよね!!

『じゃばら』の味は?

じゃばらの名前は「邪気を払う」ほどに酸っぱいことから名付けられたのだとか。ゆずよりも果汁が豊富で種もなく、風味が独特で、 地元では縁起物としてお正月の料理などに珍重されていました。 一皮むけばググッと酸っぱい匂いがあたりに広がり、すっかり邪気も逃げそうなほどの、強烈な酸味と苦味が特徴だそうです。

『じゃばら』の成分は?

ビタミンA とCの他に、カロチンなどが含まれています。そして、赤ワインなどで知られるフラボノイド(ビタミンP 群)の中で、 ナリルチンという成分が豊富に含まれています。じゃばらの皮には、他の果物と比較すると、なんと6倍以上も入っていることから、皮まで使った 商品も作っているのです。このナルニチンの成分が花粉症にいいと言われているそうですよ!!

『じゃばら』の商品は?

花粉症に悩む救世主に選ばれた『じゃばら』通販サイトでも購入できます!嬉しいですよね。今年は、花粉飛散が去年の2倍とも言われています。じゃばらは救世主になってくれるのか!?

すっぱくて、爽やかなドリンク。これからの季節に飲みたくなるドリンクですね!

↓↓↓こちらからも購入できます↓↓↓

じゃばら果皮を乾燥させ苦みのきいた粉末にした商品です。あらゆるTVでも紹介された商品ですね。

飲みやすく、はちみつじゃばら。北山村のじゃばらセンターで堂々1位の商品です!あらゆるTVでも紹介された商品になります。

飴ならいつでも食べられる。じゃばら6倍濃縮果汁が入っている商品です。なんだか酸っぱそうですが、爽やかなキャンディーだそうですよ!!

 【名医の太鼓判】花粉症に効く果物『じゃばら』北山村 まとめ

『じゃばら』すごいパワーですよね!TV放送で、あっという間に売り切れにならなければいいのですが。。。じゃばらもすごいけど、筏に興味をもったサンチカでした。

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