【カラオケバトル】酒井法子「碧いうさぎ」テレビ歌唱11年ぶり!!のりぴープロフィール紹介。マンモスうれぴー、(3月27日)

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【カラオケ★バトル】酒井法子さんが、11年ぶり「碧いうさぎ」を熱唱されました!酒井法子さん世代は懐かしいですが、平成時代は分かりませんよね。プロフィール等、ご紹介いたします!

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【カラオケバトル】酒井法子さん「碧いうさぎ」プロフィール

酒井さんは、昭和61年にアイドルデビューして、かわいいアイドルで有名になった方です。今ではあまり聞きなれない、独特な言葉を使い、周りはみんなマネするほどでした。

【本名】酒井法子(さかいのりこ)
【生年月日】1971年2月14日(48歳)
【出生地】福岡県福岡市
【身長】157cm
【血液型】B型

福岡県に生まれ、訳あってその後小学生低学年まで埼玉の叔母の家で育てられていた酒井さん。その後両親の再婚とともに、福岡に戻って中学時代は、ソフトボール部に所属し、大会で準優勝しています。

オーディションでは、昭和60年に全国応募総数54,129名の「’86 ミスヘアコロン・イメージガール・コンテスト」に出場し、「BOMB!賞」が授与され、芸能事務所サンミュージックが目をつけ、アイドルデビューされました。


アイドル時代は、トントン拍子で進み、『第18回 日本歌謡大賞』では最優秀放送音楽新人賞を受賞されています。のりぴー語は大流行し、あちこちでなんでも”○○ぴー”をつけていましたね。

その後、タレントとして伸び悩んでいた酒井さんは、中国や台湾で活躍の場を広げ大成功されました。海外でも酒井さんのドラマは放送され、酒井さんも中国語のお勉強もされてらっしゃったようです。

私生活では、当時プロサーファーの高相祐一と結婚され、一児の男の子を授かりました。酒井さんは、サーフィンもされていて、スタイル抜群で結婚も順調と思われていましたが、残念な事に、夫とともに事件を起こしてしまい、逮捕されました。

当時、清純派アイドルでしたが、結婚相手にもびっくりでしたが、逮捕で大きな衝撃をうけましたね。

その後離婚し、この公判は世間の関心を集め、裁判傍聴の抽選には20席の傍聴席に対して6,615人が参加するなど、330倍の倍率は日本の刑事裁判史上最高となりました。

いけない事はやってはいけません!!事件後は、更生され自叙伝『贖罪』を執筆されています。その後、芸能界からは離れていたかのようですが、徐々にコンサートやTV出演で活動されているようです。

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今回、歌を唄うのは11年ぶり。皆さんが楽しみにされていますよね。

 

のりぴー語

自らを「のりピー」と名乗っていた酒井法子さん。

最後の言葉が変化して、○○ぴとしたり、最後にぴが入る言葉がのりぴー語と言われていました。

  • あかピー=明るい
  • おいピー=おいしい
  • かっちょピー=とてもカッコイイ!
  • てれピまん=テレてしまう
  • ねぶピー=ねむい

と、まだまだありますが、よく耳にしたのは、マンモスうれピー=とても嬉しいでしたね。

碧いうさぎ

酒井法子さんの27枚目のシングルです。ドラマ『星の金貨主題歌になり、累計99.7万枚を売り上げ、第37回日本レコード大賞・優秀作品賞を受賞されました。

『星の金貨』のドラマでは酒井さんが聴覚障害者の役を演じていたことから、音楽番組で披露する際には、日本の手話を使いながら歌われました。涙なくては見れないドラマでしたよ。

この当時歌っている酒井さんの動画です。

どんなドラマかは、こちらで少し分かります。

 

ドラマで「ウサギは寂しいと死んじゃう」と言う言葉が酒井法子さんが言って流行りました。この言葉は、ウサギをよく知らない私たちは信じてしまって、ウサギって寂しいと死んじゃうんだよ!本当かな?と思ってました。よくよく調べると、ウサギは寂しくて死ぬことはないそうです。ただしウサギは、環境の変化に強くありません。神経質なんですね。その事からこのような言葉に結び付いたかと思われますね。

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【カラオケバトル】酒井法子さんの唄った「碧いうさぎ」

ご本人の歌を唄って、カラオケで何点だせるか!?面白い企画ですよね。昭和の大ヒット曲を本人が唄ってくれるのは、とても楽しみですね!

酒井さんは、録画放送なのである番組で、カラオケ★バトルに出演され、緊張しましたが、楽しく歌わせていただきましたと言っておられました。

【カラオケバトル】酒井法子さん「碧いうさぎ」まとめ

48歳とは思えない程、美しい酒井さんですよね。今後の活躍も楽しみにしています。

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