【ごはんジャパン】メープルシロップ、埼玉県秩父市で国産カエデから甘い樹液。お店の場所調査!(3月30日)

メープルシロップ TVネタ

【ごはんジャパン】では埼玉県秩父市のメープルシロップが紹介されました。国産のメープルシロップを作るお店が気になったので調べてみました。

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【ごはんジャパン】埼玉県秩父市国産メープルシロップのお店は?

メープルシロップと言えば、カナダを思い浮かびますよね!?国産でメープルシロップが採取できるって初めて知りました。しかも環境にやさしい・美味しい、いいですよね!

【店名】MAPLE BASE
【住所】〒368-0102 埼玉県秩父郡小鹿野町長留1129-1
【電話】0494-26-6150
【営業時間】営業時間: 10:00〜17:00

日本初のシュガーハウスです。シュガーハウスとは、カナダにあるメープルシロップを製造している小屋のことです。

MAPLE BASEさんでは、山の持ち主たちやNPOと連携をして、スギやヒノキの「伐る林業」とカエデの樹液の「伐らない林業」の複合化を目指しているそうです。

確かに、花粉症のスギ花粉、ヒノキ花粉はとてもいい時期なのに苦しみますよね。このスギ・ヒノキがカエデに変われば、いいことずくしですよね。

メープルプロジェクトの拠点作りや樹液採取を見学

一年を通じて、秩父で採れる自然の恵みを見て食べて学べる仕組みづくりとして、メープルプロジェクトの拠点作りや樹液採取を見学できるエコツアーなど情報やサービスを提供していく予定だそうです。詳しくは、お電話でご確認下さいね。

第3のみつ

メープルシロップだけでなく、国内で作られた第3のみつで作られた商品があります。

はちみつの国際規格では、植物の花蜜に由来する「花はちみつ」または「花蜜はちみつ」と、主にヨーロッパで作られている植物の汁液を吸う昆虫の代謝物質に由来する「甘露はちみつ」をはちみつと定義するそうです。
この2つが第1、第2のはちみつです
自然の花蜜に加え、カエデの樹液や果実、野菜のジュースをミツバチが食べて作られたものを「第3のみつ」といいます(引用:TAP&SAP)

 MAPLE BASEのカフェ

カフェが楽しめます。パンケーキとフレンチトーストがあり、秩父産の牛乳と、そしてメープルシロップで食べる。美味しすぎます♪

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埼玉県秩父市国産メープルシロップの商品、インターネット購入は?

大手通販ショップで購入できるか調べてみましたよ!

秩父カエデ樹液サイダー(現在売切れです)

きはだのボディソープ・・・メープル商品ではありませんが、MAPLE BASEさんのおすすめ商品です。

すのうぼうる

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【ごはんジャパン】埼玉県秩父市国産メープルシロップ まとめ

自然豊かに秩父は、1日楽しめる場所ですよね。最近はおしゃれになって、昔のイメージとは違ってびっくりしました。メープルシロップがとれるとは・・・。やはり口に入れる食材は国内産だと安心ですよね。そして、丁寧な仕事をしている日本の商品は、いい味がしますよね!

お休みは、秩父に旅行してもいいかもしれませんね♪
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